豊かな里山環境すべての基盤は、「イキモノ」のにぎわい。
2009.3.24
「旬の里山探訪」とは...
横浜北部にある新治市民の森。
なだらかな雑木林と、谷戸には畑が広がっています。さまざまな環境がパッチワークのように連なっているので、いろんな生きものたちと出会うことができます。
駅寄りの場所に、新治里山公園/ にいはる里山交流センター が平成21年4月、正式にオープンしました。この場所をスタートして散策を楽しみます。
毎月第1日曜日、10:00~12:00
(1月・8月はお休み。雨天中止)
参加費500円
詳しくは サイドメニュー申込フォーム「旬の里山探訪」 からお問い合わせください。
みなさまからのコメント(2件)
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あおむじ
(このコメントに返信)今回初めて参加しました。まさに、都市に残された奇跡の森でした。探訪ルートは、その日の成り行きで「旭谷戸周辺に」。その時間で決まりました。まさに旬。谷戸では、沢山の旬の生きものたちが出迎えてくれました。案内人は流石。ちょっと違った目で眺めるだけで、都会の真ん中で驚くほど多くの生きものたちがくらしている。そのことに気づかされました。近くの里山、周りを見渡し、新たなページを開いた気持ちでした。生きものたちのメッセージを受け止めるキーワードは、「旬」。その日その時なんですね!
Miho
(このコメントに返信)あおむじさん、ご参加ありがとうございます!
今日もたくさんのイキモノたち、そして新たな人たちとの出会いがあって、ウレシかったです。
現地を知るスタッフだからこそ、「下見なし・仕込みなし」のプログラムが成立しています。そして、スタッフも一緒になって、「出会い」を楽しんでいます。
その日その時~「旬」のものとは、まさしくイキモノの世界にも当てはまりますね。ぜひ、またご参加ください(^o^)/