持続的なエネルギーや暮らしの道具など、恵みをもたらす 「ヤマ」。
参加型プロジェクト
竹を活かす山仕事<第3土曜>
昔の生活には、竹は日用品の材として必要不可欠でした。生活が便利になると共にその利用価値はなくなり、今ではヤマを侵食し畑をも飲み込む厄介者になってしまいました。忘れ去られようとしている竹の価値観や、伝統技術を残すために竹林整備と除伐によって排出された竹材を利用して、竹細工作りに取り組んでいます。
第3土曜日、中井町にて 9:00~ 参加費500円
※はまどまでの竹細工教室・自習作業は
「もったいないから竹細工」を参照ください
竹を活かす山仕事:記事一覧
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2010.09.20蓮と、流しそうめん
2009年7月19日(日) 小田原(中井町)の農家Oさんの畑横の竹林整備3回目です。 参加者は、Sリーダー、Yさん、Bの3名。今日も、風ぐるまの持ち手(軸)…
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2010.09.204月19日 竹切り出し
2009年4月19日(日) 竹の風ぐるま用の竹切り出し&竹林整備作業のため、またまた中井町の農家Oさんのところにお邪魔してきました。今日の参加者は、Sリーダー…
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